ドリル形式で、基本から徹底的に行います。(基本なくしてサッカーは成り立ちません)

更にチームプレイである事を前提に、個人技を中心に指導します。

 

マニュアル化されないトレーニングメニューを毎月ごとに組み込み、運動能力を高める遊びを交えたゲーム等で“楽しく”を大切に取り組んでいきます。ミニゲームで、テクニックのタイミングや、相手との駆け引きを体感し、将来的には自然に各テクニックが使えるようになる(身に付く)まで繰り返し指導します。

サッカーを通じて仲間とのコミュニケーションをはかり、仲間の大切さを学びます。

 

初心者のための基礎から、上級者のための高度な技術を取得するプログラムまでが設けられています。

基本育成方針

育成方針

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運動神経を伸ばして行く時期で、成人が持てる運動神経の90%までが出来上がると言われています。

基本16種+10種、コーディネーション26種+ジンガ10種をマスターします。運動能力に関係なくマスターでき、両足が上手に使えるようになる大切な時期です。

成長に合わせた技術指導

運動神経を複雑につなぎ、高度な技術も出来るようになる時期と言われています。

ステップアップテクニック18種+A~Z(26種)+1~30(30種)と、コーディネーション(ジンガ10種)、リフティング300回~1000回くらいまで(3分~10分球を落とさない)、リフティングテクニック30種、キックテクニック7種。

プロ選手が使うこれらのテクニックのほぼ全てが出来るようになります

プレゴールデンエイジ(8歳頃まで)

ゴールデンエイジ(9歳頃~12歳頃まで)

名古屋サッカースクール
NAGOYA SOCCER SCHOOL
Produce by Nagoya s.s.
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